私たちは、ご依頼主様お一人お一人のご状況を踏まえた
最適な解決方法を提案いたします。

「遺言書を書く」「遺産相続をする」…人生でそう何度も経験することではありません。
知らないことばかりで、不安になるのはごく自然なことです。
不動産の登記・売却や商業登記は専門用語や複雑な手続きで時間と手間をとられることも。
まずは、ご心配ごとやお悩みをお聞かせください。

神楽坂法務合同事務所の
4つのお約束

事例紹介

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お知らせ2026.03.16

令和5年改正・飲食店等の営業許可の承継について

はじめに 以前は飲食業や旅館業などの生活衛生関係の営業許可を受ける事業を相続・法人の合併や分割・事業譲渡などで譲り受ける場合、譲渡する方が廃業届を提出し、譲...

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お知らせ2026.02.27

自筆証書遺言の印鑑問題について 

はじめに 自筆証書遺言は、もっとも身近で準備しやすい遺言書のひとつです。しかし自筆証書遺言の要件を満たしていないものは有効ではありません。 自筆証書遺言には...

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お知らせ2026.02.16

意外と奥深い乙区抹消 ~破産手続を終了した法人が不動産を保有している場合~ 

はじめに 会社について破産手続開始決定がされ、その後、破産手続の終結の登記、同時破産廃止の登記又は異時破産廃止の登記がされたとき、登記官は、登記記録を閉鎖し...

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お知らせ2026.02.04

令和8年2月2日施行 所有不動産記録証明制度とは? 

はじめに 2026年2月2日から「所有不動産記録証明制度」がスタートしました。「親の相続が発生したけれど、どこに不動産を持っているか分からない」「相続手続き...

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