私たちは、ご依頼主様お一人お一人のご状況を踏まえた
最適な解決方法を提案いたします。

「遺言書を書く」「遺産相続をする」…人生でそう何度も経験することではありません。
知らないことばかりで、不安になるのはごく自然なことです。
不動産の登記・売却や商業登記は専門用語や複雑な手続きで時間と手間をとられることも。
まずは、ご心配ごとやお悩みをお聞かせください。

神楽坂法務合同事務所の
4つのお約束

事例紹介

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不動産2021.11.30

清算型遺贈の場合の遺言執行者の実務

はじめに 清算型遺贈とは、例えば「不動産を含む全財産を売却し、A、B、Cに各3分の1づつ遺贈する」というような遺言に基づく遺贈のことです。 一般的には清算業務...

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不動産2021.11.08

判断能力が十分ではない家族所有の不動産の処分…成年後見制度について

はじめに 〇認知症の父は施設に入っているが、その生活を支えるための資金が足りない。 父親名義の不動産を売却して父の施設費にあてたいが、どうしたらよいか・・・...

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事例紹介2021.11.01

中小企業庁による「M&A支援機関に係る登録制度」について

この度、司法書士法人神楽坂法務合同事務所が、中小企業庁が創設した「M&A支援機関に係る登録制度」において、登録ファイナンシャルアドバイザー及び仲介業者...

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商業登記2021.10.25

ビル名の変更があった場合の会社の本店の登記手続

はじめに 会社の本店として、例えば、「東京都●区●町●丁目●番●号」とまで登記すれば足り、ビル名や入居している階数まで登記する必要はありません。 しかし、郵便...

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